晩酌の適量は○○合!【危険】その症状もしかしたら病気かも

晩酌の適量は日本酒で○○合!毎晩の晩酌の適量を日本酒、ビール、焼酎など晩酌でよく飲まれるお酒の種類ごとに適した量を一覧にまとめました。また飲みすぎることによって恐ろしい病気になる可能性と、飲むのをやめられない方でも手軽にできる対策をご紹介します。
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うちの旦那飲みすぎかも?晩酌の適量

 

あ〜今日も一日疲れた!!

 

一日の仕事の疲れを落としたり、グッスリ眠るために飲む「晩酌」

 

飲んでる本人は美味しく、楽しく飲むだけなのでいいですが、家族にとっては
「もしかしたら飲み過ぎじゃない?」
「こんなに飲んだら病気になっちゃうんじゃ・・・?」

 

と、不安になりますよね。
当サイトでは晩酌の適量と、飲みすぎることによって起こりうる【危険な病気】についてご紹介しています。

 

また、どうしてもお酒をやめられない旦那様のために奥様ができる効果的な
「楽しく、健康的にお酒を飲める方法」
もあわせてご紹介しています。

 

 

 

 

■晩酌の適量は○○合

 

晩酌でよく飲まれる日本酒の適量は2合(360ml)と言われています。
ただし、銘柄によって含まれるアルコール度数は違いますのであくまで「目安」と考えた方がいいでしょう。

 

一般的に晩酌で飲まれるお酒の適量を種類ごとに一覧にまとめました。

 

日本酒 2合(360ml)
ビール 大瓶2本(1260ml)
焼酎 コップで2杯(200ml)
ウイスキー ダブル2杯(120ml)
発泡酒 グラス5杯(1,000ml)
ブランデー グラス(120ml)
ワイン グラス3杯(285ml)

 

これ以上になると、肝臓がアルコールを処理しきれず悪酔いしたり二日酔いになりやすくなります。
※個々人の体質によって適量は変わります。参考程度に見てください。

 

 

 


飲みすぎによって起きる【怖い】病気

 

晩酌を適量以上に飲みすぎると重い病気になりやすくなります。
具体的には

 

肝炎
肝硬変
肝臓がん
といったものです。

 

医学的にもアルコールを過剰摂取しているかたは「確実に」肝障害を起こす原因であることが分かっています。

 

肝臓は沈黙の臓器とも言われており自覚症状がでにくいのが特徴ですが、
下記のような症状が表れていたら要注意です。

 

悪酔い、二日酔いをしやすくなった
若いころと比べて飲める量が減った
疲れやすくすぐに寝てしまう
朝シャキッと起きれない

 

もし、思い当たるものがあれば肝臓の機能が落ちている可能性があります。
肝機能が落ちていると、上記のような病気にかかりやすくなりますので注意が必要です。

 

 

 


お酒をやめずに健康的に晩酌を楽しむ方法

 

肝臓をいたわって健康的な生活を送るなら、お酒をやめ、適度な運動をすることが重要。
しかし、
どうしてもお酒をやめられない!
付き合いでどうしても飲まないといけない!
楽しみにしてる晩酌を取り上げたくない!

 

そう思ったなら、肝臓の機能を高める働きがあるサプリメントを試してみてはいかがでしょうか。
肝臓の働きをよくするサプリメントにもいろいろな種類がありますが、中でもレバリズムLは

 

テレビにも紹介された知名度
国内産のしじみや牡蠣エキスを含み肝臓に直接働きかける
初回お試し価格で手軽に試せる

 

という部分が魅力ですね。
実際に試した方も多くが飲んで翌日には効果を実感しています。
>>レバリズムLを飲んだ方々の口コミ

 

 

旦那さんのお酒はやめさせられないし、かといって運動もしたくない。
しかし、これからも健康に、楽しく晩酌を飲ませてあげたいなら、
まずは1週間試してみてくださいね。

 

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